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険しい山道

TADASI.jpg

↑Fhoto By Tadashi

本なんて興味すらなかった二十歳の頃
衝撃を受け読んだ本があった。

何度も何度も繰り返して読んだ。

彼は、一言で表現すると

怪物

火傷するほど熱く
凍りつくほどクール

お前!なめてるのか!
と怒鳴られ書類を投げつけられた記憶がある。

10年経った今も彼らしさは変わってないな(笑

彼らしくではなく
彼だけらしく

彼の意味がこの年になってようやく分かってきた気がする。
(全て共感できる訳ではないが)

死ぬ気でやれよ、死なないから
↑確かに(笑

アツイ コトバ(笑

img20050329.jpg


青木さん、一児のパパですか(笑
まさかの!?どんてん返し!
おめでとうございます!

GW、皆で”親馬鹿ぶり”楽しみにお邪魔します!

img20050329_2.jpg


私にとっての父・母の存在

人生を山登りで例えるなら


険しい山道の登り方を身を持って逃げず教えてくれた


険しい山道を登りやすいように舗装、整備してくれていた

だろうか

険しい山道はこの先も続くのだろう。

険しい山道
自ら考え、選択し、感じ、
楽しみながら全力疾走で登って行きたい。

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